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7月, 2010の投稿を表示しています

延期

iPhoneのホワイトが年内に延期になった。
どうしようかなあ。
もうブラックいいから予約しちゃうかも。


大魔王ゾーマ

つい、というより・・・買わずにいられなかった。



ゾーマ様ー!最高にかっこいいです。

ウォーズマン

ついでにウォーズマンのアクションフィギュアを見つけてしまったので購入。仕事で使えそう。




カッコイイ!

美味い

マックのチキンバーガー、美味くないすか?
ちょいと高いけど。





カラーボール

今日はボールを買いに行きました。
御茶ノ水から上野まで歩いた。
久しぶりに秋葉原へ行きましたよ~







明日のアニメーション授業で使うんです。

暑い

暑いですね・・・ブログの壁紙を涼しげなのに変えてみました。
明日は研修生にアニメーションテストを行います。
テスト内容は、簡単なものです(といっても初心者には難しいと思いますが)。
アニメーションはとっつきにくい、どうすればうまくできるようになるのか分からない、という声をよく耳にします。
僕も最初は、右も左も分からずに作っていたし、悪いところを指摘されても、何が悪いのかがわかりませんでした。
いくら作っても、手応えがありませんでしたし、自信もありませんでした。
そういう僕が「アニメーションの作り方」なるものをハッキリさせたいと思ったのは、その苦い経験からです。

八王子散歩

浅川
滝山街道付近 多摩川

老人と海

すべて油絵だけで作られたアニメーション作品。
すごい!

ファイアーエムブレム

やっとプロローグが終わって今2章。

今回は、前作と違っていろんな要素が入ってますね。

人物・相関・地名解説がナイス。いままでなんでなかったのか逆に不思議。

えっこの二人ってできてたの?みたいな新発見もあり。

それと、プレイヤーキャラを入れることによってちょっと物語の視点の角度が違うことも面白い。ヘタすると蛇足になるんですが、単なるリメイクよりはいいです。

しかし敵が強い。クリアできるだろうか・・・


ホワイトは・・・

ソフトバンクに行ってiPhone4のホワイトのことを訊いてみた。
「まったく情報はございません」
とりあえず、予約可能になったら連絡してもらうようおねがいした。


富士おまけ写真

富士登山報告

おととい、きのう二日にまたがり、富士登山をしてきました。 結果は登頂成功。そしてご来光も見る事ができました。
今回の参加は7人。
まず、前日に寝たのが午前1時半くらい。7時起きなので、6時間睡眠をとりました。
集合は富士IC。 そこまで上司の車に同乗させてもらいました。 東名高速は大渋滞。富士インターまで5時間もかかりました。 ま〜〜上司と二人きりの車内というのは、気を使うものですね。 僕はあんまりプライベートなことをしゃべらないほうだし、そもそも話題がさしてないので、会話がむずかしかったです。
そうこうしてインターを降りて、集合して浅間大社でお参り。 近辺の飲食店で腹ごしらえをしました。
その後富士スカイラインで駐車場まで着きました。 空気はひんやりしています。 気になる富士は晴れていました。幸先のよさを感じました。

上が今回の富士。下が去年です。様子がだいぶ違いますよね。
ここで登山服や道具の装備と最終点検をしました。 五合目までは、バスを使います。往復1200円。 午後6時半、五合に到着。 雲海が眼下に広がり、とてもきれいでした。
7時頃、スタートしました。 雨も風もありません。驚くほどスムースに登れました。 きわめて順調です。8合目まで、難なく登れました。メンバー全員脱落なし。去年の悪夢からすれば、ウソのようです。
眼下には暗黒の大地に都市の光が輝き、空には月、星が輝いていました。
8合目以降からが、未知の領域です。 僕はここでリタイアした。酸素濃度の低下によって頭痛や吐き気がして動けなくなったのです。
ここから頂上〜ご来光が最も大変でした。 9合目に向かって歩き始めると、さすがにみんなの口数がなくなりました。 急激に寒くなりました。 ただ、今回はちゃんと登山服を選んでいたので、歩いている間は平気でした。 登山服は基本は3レイヤーで、着こなしが重要なのを調べていました。 モンベルのジオライン(アンダーウェア)とミドル、アウター(ウインドブレーカー)で固めました。とても優秀です。
でも頂上までがすごく長く感じました。 例の酸素濃度の低下か、9.5五合あたりから頭痛がして、ぼーっとしました。歩けないほどではなく、無心で歩き続け、18日未明に山頂に到着しました。
着くともう元気もなく、そのあたりに座り込みました。 あたりには登山者の寝ている姿がありました。
ここで最大の難関が。とういうのは、ご来光まで待たないといけないからです。 山…

登頂成功!

今回はついに登頂に成功して、朝日を拝むことができました。

今、御殿場でみんなで食事中。詳しくはまたあとでかきます。

五合

空が超キレイです!




富士山のようす

今からいよいよ登ります!





出発

東京は晴れ。朝から暑いです。富士山はどうなってるかな。
では、行ってきます。

装備品チェック

オレサマの装備一覧





明日は富士登山

いよいよ明日!富士登山します!
ついにこの日がきた。

去年は登頂できず、悪夢に苦しみました。リベンジを誓って一年、それがついに果たせるときがきたのです。

今から帰って準備し、はやめに寝て備えます。
できるだけ報告するようにします。

今度こそ頂上に登りたい。

手強いシミュレーション

ファイアーエムブレム 新・紋章の謎を買いました。

難易度はマニアックで開始。もちろんクラシックモードです。

むずい!



妹の赤ん坊に会う

先週末、仙台へ帰って妹の女の子の赤ちゃんに会いました。
とても小さくて、泣き声をあまりあげない、おとなしい、おっとりした子です。
僕は赤ん坊に慣れていないので、どう接したらいいか分からなかった。
これからどういうふうに育っていくのか、期待がふくらみます。
家族が増えたし、両親や妹たちや弟夫婦との団らんは、とても楽しかったです。

金時山に登った

昨日、静岡と神奈川のちょうど境にある、金時山へ登ってきました。標高は1215m。

メンバーは会社の「登山部」9人。
今回はきたる富士登山に向けてのリハーサル、シミュレーションです。

僕は衣服以外はほとんどフル装備でいきました。じゃないとシミュレーションにならない。

麓の金時神社からスタートしました。
昨日は曇り空で、湿気がひどかったです。すぐに汗だくになりました。

道はなかなかハードで、意外ときつかったです。

2時間で頂上に到達しました。

雲がかかってましたが、少し晴れときに景色が見渡せました。





準備はだいぶ整いましたが、シャツが汗ビッショリだったので、替えが必要だと思いました。

金時山へ

明日、会社の登山部で、富士登山の予行練習として、静岡の金時山へ登山してきます!

来週から育成の件

来週から、新人(というより生徒?)がやってきます。
この計画は、新人を育成するというもので、僕はこのための教科書とかスケジュールを任されて組み立てていました。
僕は、いろんな現場をみるにつけて、環境に問題があると思っていました。 育成機関やシステムがちゃんとなっていないのです。
新人は、だれの下につくかによって、幸不幸に分かれます。
出来のいい上司の下につけば、良くなり、その逆だと下も出来が悪くなります。
「若い奴らはなっていない」と偉そうに言う上司がいたら、大変な人です。
下っ端は上のやることを盗めとか、しかられてなんぼという時代も終わっています。
「俺はそうしてきた。そういうものだ」という認識を持った人も、程度が限界です。 そういうものだ、とはその人にとってのみが常識であり、他者には非常識です。
残業、休日出勤が当たり前というのも、浅はかです。 本当に会社のことを考えていれば、それが浪費になることに気づかなければいけません。
だいたい、残業を前提としてしまうと、意識的にそのレンジでやるようになってダラダラします。(もちろん理想論で物量的に多い場合は、残業もやむなしですが) でも力技でやっていると、心身が摩耗し疲労するだけで、よい育成にはなりません。
例はいくらでもありますが、時代錯誤の上司についたら、不幸な事に下にとってもそれが常識になり、下も同じことをその下に教えるから、この循環は永久に変わりません。
ちゃんと教えるというのは、作業を丁寧にマニュアル化して、個人スキルを底上げ的に落ち度なく身につけ、作法は統一して、そして物事を処理するようにすれば、仕事は以外と早く終わるものです。
・・・以上の考えは、僕の上司の考え方をさらに僕なりに解釈した考えです。上司の考え方はひじょうに合理的です。
僕は効率を考えて立ち回れる人がほしいと思っています。 客観性があり、問題提議であり、全体意識であり、行動力です。
来週からスタート。フレッシュながんばりを見るのが楽しみです。

妹が出産

ウチの妹がめでたく無事に女の子を出産しました。
誕生日は7月1日。
まだ会っていません。来週末に仙台へ行ってみる予定です。
両家の両親としては、初の孫になるので、さぞかし喜びは大きいものだと思います。
僕はこの瞬間から、その子にとってみれば伯父さんになったわけであり、たとえば「男はつらいよ」でいえば寅さんにあたり、満男から見る「おじさん」のようになったのであります。
その子はこれから、みるみる成長していき、そのうち僕と普通に会話するようになり、「君のお母さんはね・・・」というふうに妹の昔の話をしたりするのかなあ。
ほんとうに、時間の経過は不思議です。
結婚した人たちは、みな家庭と、家族を守るという使命が芽生えていきます。当然のことです。
子供ができた友達たちも、みんな幸せそうです。その責任感や勇気や強さは立派だと思います。