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6月, 2009の投稿を表示しています

栄光への脱出

『栄光への脱出』1960年映画
監督 オットー・プレミンジャー 主演 ポール・ニューマン エヴァ・マリー・セイント
第二次世界大戦後、パレスチナは英国の統治下になり、聖地復興を目指すユダヤ人のパレスチナ移住が始まった。だが英国は彼らを捕まえて途中のキプロスへ送り込む政策をとった。脱出船エクソダス号はパレスチナの入国許可を求めてキプロスの港を離れた。イスラエル建国を描いた作品。





旅行の到達地点

この画像をご覧下さい。


この赤いピンが刺さっているところが、僕が今までの旅行した場所(ロサンゼルスもありますが)です。 対象期間は、2004年末(デジカメ購入時期)〜2009年現在まで。 2004年以前までは、金銭的に余裕がなく、旅行に全く興味がなかったため、旅行した記憶がありません。よってこの5年間で、これだけの地点に到達しました。 iLife 09を購入して、昨日は一日かけて写真の整理をしていました。 僕は写真をiPhotoで管理しています。現在枚数は約9,500枚。 iPhoto 09の新機能に「人々」と「撮影地」があります。 「人々」機能は、写真に写っている人ごとに写真をまとめられます。iPhotoに顔を一度記録させ、顔検出により顔を自動識別してまとめてくれます。 「撮影地」機能は、GPS対応カメラまたはiPhoneに搭載されたカメラを使って場所ごとに写真を分類してくれます。GPSがなくても場所を入力すればOK。上の画像は、その分類結果です。 このように視覚的に到達地点を記録、確認できます。

ゴーヤチャンプルー

今日はゴーヤチャンプルーを作りました。





暑いときにはサッパリしたものが食べたくなりますね。

柴又

今日は柴又へ散歩しました。








『男はつらいよ』の寅さん像です。
この映画の舞台として柴又は有名になったそうですね。



帝釈天参道。
昔ながらの売店が建ち並んでいます。
おもしろい場所でした。

ステーキ

ステーキの店OUT BACK。
会社の同僚と食べに行きました。




今週も一週間終わりましたね。
仕事も締め切りが近づいてきて大詰めです。終わりは10月までとまだまだなんですが。


アイスコーヒーとオレンジデニッシュ





ナスとベーコン

プロントのナスとベーコンのトマトソース




運命を分けたザイル

『運命を分けたザイル』を見ました。
2003年映画。 監督ケヴィン・マクドナルド 主演ブレンダン・マッキー ニコラス・アーロン
実話に基づくドキュメンタリー。 1985年、イギリスの登山家ジョーとサイモンはアンデス山脈の前人未到シウラ・グランデ登頂に挑んだ。下山中に起きた遭難と奇跡の生還を描く。
本人たちによる回想を交えつつ、再現した雪山やクレバスの迫真の映像は登山映画では群を抜いたリアリティを感じました。




カフェラテ

ベローチェのカフェラテ



お昼はカフェで過ごすことが多いです。
DSで逆転検事をやってます。

永遠のマリア・カラス

『永遠のマリア・カラス』を見ました。
2002年。
監督はフランコ・ゼフィレッリ 主演ファニー・アルダン ジェレミー・アイアンズ ジョーン・プローライト
20世紀を代表するオペラ歌手マリア・カラスを主人公にしたドラマ。
全盛期を過ぎて美声と恋をうしない、失意のうちに隠遁生活をしていたマリアが、かつての情熱と誇りを取り戻そうとする姿を描く。 ノンフィクションではなく、晩年のマリアカラスがもし復活を志したらという想像で作成されたといいます。
監督のゼフィレッリがマリアと親交があったということです。
僕はオペラの世界はまったく知らないのですが、興味深く楽しめました。

アイスカフェラテ

ベローチェのアイスカフェラテ。




スモーク

『スモーク』を観ました。1995年映画。
監督ウェイン・ワン 主演ハーヴェイ・カルテル ウィリアム・ハート 第45回ベルリン国際映画祭特別銀熊賞受賞
ブルックリンの街角で小さなタバコ屋を営むオーギー・レンは、10年以上毎日同じ時刻、同じ場所で街を撮影していた。タバコ屋の常連で友人でもあるポール・ベンジャミンは作家であったが、妻を事故で失い、仕事が手につかないでいた。道をぼんやりと歩いていると、危うくトラックに轢かれそうになったところ、黒人の少年に助けられた。少年の名はラシードといった。
ストーリーと落ち着いたカメラワーク、独特の間のセリフ、テンポが印象に残りました。 良作かと思います。


ほたて貝の香りバター焼き

1にんにくをきざむ2ほたてに切り込みを入れる 3ほたて貝に下味をつける 4ほたて貝に小麦粉をまぶす 5にんにくをいためる 6ほたて貝を焼く 7ほたてに味付けをする 8ほたて貝を盛りつける 9飾りつける
不味くはなかったですが、美味くもありませんでした。 ちゃんとうまくいってない気がします。

テルミン

『テルミン』を観ました。
1993年ドキュメンタリー映画 監督 スティーブン・マーティン
手をかざして音を出す奇妙な電子楽器『テルミン』を発明したロシアの科学者レフ・セルゲイヴィッチ・テルミン。彼の運命を追ったドキュメンタリー。晩年のテルミンも出演している。
テルミンは彼に1919年に作られた世界初の電子楽器。


たことトマトの地中海風サラダ

昨晩は「たことトマトの地中海風サラダ」を作成しました。


1たこを切る2トマトを切る 3レモンを切る 4たことトマトをいためる 5バジルオイルであえる(近くのスーパーにバジルオイルが売ってなかったので、グレープシードオイルで代用) 6皿にプリーツレタスをしく(これも見当たらなかったので、ベビーリーフで対応) 7盛りつける

杉並アニメーションミュージアム

昨日は杉並アニメーションミュージアムに行きました。


東京都杉並区上萩3-29-5 杉並会館3階

そば

昨日の昼食




入浴剤

ツムラの日本の名湯




ミス・ポター

『ミス・ポター』を観ました。
2006年映画。
監督はクリス・ヌーナン 主演はレネー・セルウィガー、ユアン・マクレガー
絵本作家、ビアトリクス・ポターの伝記映画。 ビアトリクスの人生と、彼女の絵本のキャラクター、ピーターラビットが描かれる。
1902年イギリス、ロンドン(日本では明治35年。ロシアとの緊張が高まり、日英同盟が締結された)。 良家の子女、ビアトリクス・ポターは自分の作品を出版社に持ち込む日々にあった。 ある日、ウォーン社が承諾する。ウォーン兄弟の末弟、ノーマンに仕事をやらせてみるきっかけだった。 ノーマンは、ビアトリクスの物語に心を奪われ、出版を決める。 『ピーターラビットのおはなし』はベストセラーになり、シリーズ化されていく。
彼女は湖水地方で活動を続け、その景観を愛し、本で得た収入で地元の土地を買い上げ、自然保護運動につとめた。
美しいストーリーです。 スケッチのキャラクターたちが動き出したり、風景も見物です。




輝く夜明けに向かって

『輝く夜明けに向かって』を見ました。 2006年映画。
1980年代の南アフリカ。人種隔離政策「アパルトヘイト」という過酷な背景の、実話を基にした話。
家族を持ち、政治に無関心だった普通の男パトリック・チャムーソ。 虐待を受け、テロリストに身を投じて活動する半生を追う。
監督はフィリップ・ノイス監督 主演は、テロ対策捜査官にティム・ロビンス。 パトリック役にデレク・ルーク。
アパルトヘイトは1948年に法制化。1994年に撤廃。 悲劇的な歴史の事象を語る貴重な映画だと思います。

iPhone

iPhoneの新型、iPhone3GSが発表されました。
発売は6/26です。 iPhone所持者の僕としては、当然気になっておりますし、欲しいのですが、ローンがまだ残っています。 昨年の8月に購入しました。機種代を24回払い。つまり2年払い。
iPhoneを使う場合、パケット定額フルに加入が必須です。 上限は5,985円。 これが必須なのは請求書を見て頷けるのですが、iPhoneは性質上、通信をよく使う機体なのですが、通信費は非常にかかります。
おそろしいことに、僕は通信料だけで月15万円くらい使っています。 このパケット定額フルが、魔法のごとくにその値を5,985円に引き戻してくれているのです。 ないと思うと、ぞっとします。 上記もろもろ含めて、支払額は月1万くらいに収まっています。
さらに注意を払わないといけないのは、海外へ行ったとき。 この定額フルが適用されません。 上記の値段が請求されてくることになるのです。海外では、おいそれと通信することができません。 僕はこの先海外旅行するにあたり、この問題にぶち当たるため、どう対処していくかいつか考慮しなければなりません。
今日ソフトバンクショップに行って、『iPhone for everybody』キャンペーンに登録しました。 http://mb.softbank.jp/mb/iphone/everybody/
・16GB新規契約で月々の支払いから240円軽減 ・パケット定額フルの上限が5,985円から4,410円に(1,575Off)
すでにiPhone所持者でも加入可能でした。このキャンペーンは9月末まで。
それとは別に、スタッフの方に質問しました。
「3G所持者でも、3GSに機種変更は可能なのか?」 可能です。
「支払いはどうなるのか?」 3Gと3GSの2台分払うことになります。
当たり前ではある。 新旧2台同時に所持して使用することもできるそうです。それに意味があまり感じられませんが。
新機種は魅力的ではありますが、見送ることにします。 来年にはまた新機種が出ると思いますので、そちらを待ちます。
とりあえず、新OS3.0が18日に普及されることになるので楽しみにしています。

ホテル・ルワンダ

ホテル・ルワンダを見ました。
2004年映画。
テリー・ジョージ監督
1994年、アフリカのルワンダで、ツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突「ルワンダ紛争」が勃発した。フツ族の過激派が、ツチ族やフツ族穏健派を120万人以上大量虐殺。 そのなか、ホテルの支配人ポール・ルセサバギナが1200人以上を自身のホテルに匿った実話を基にしている。
平和だと思われる世界にも、まだ戦争の傷跡がいえていない国があることを考えさせてくれます。 無政府のうえに狂気が横行する。 敵民族という理由だけで、無抵抗派でも殺されてしまう。想像すると恐ろしいことです。

ビューティフル・マインド

『ビューティフル・マインド』を観ました。
2001年のアメリカ映画。 ノーベル賞受賞者の天才数学者ジョン・ナッシュの半生を描いた作品。 アカデミー賞やゴールデングローブ賞の各賞を受賞。
監督はロン・ハワード 主演はラッセル・クロウ
ジョン・ナッシュという人は健在で、アメリカのプリンストン大学で研究をしているという。
いわゆるヒューマンドラマで、感動大作の部類には入ると思います。
ジョン・ナッシュは統合失調症であり、そのことについても描かれているのですが、ややその部分に比重を置きすぎており、数学者である面の彼の学術的な功績、後世への影響などについての描写や説明がなく、ラストを迎えても偉業がいまいち伝わってこない、のが気になりました。
ラッセル・クロウは青年時代から老年時代までを演じ分けしていて、見所は彼の演技なのではないかなーと。



株に初挑戦

株を買いました。人生初です。

僕は株のことは全然知らない、ど素人です。

株どころか、お金を運用させるとか、貯蓄とか、考えたことがありません。これはマズイことだとは思います。

お金は道具くらいにしか思っていないというのもあります。

しかし、あれば、ないよりは、生活が潤滑になります。

豪勢な暮らしをしたいとは思いません。

お金を物に変えたとき、それと引き換えに身重になることが分かっているからです。物を買えば、それに縛られます。どんどん身動きが悪くなる。それはいやです。

今の僕などは、せいぜいがワンルーム程度のスペースにおいて、最低限の衣食住が事足りていれば、満足できるレベルです。

でも、やりたいことをしたいときに、自由に動くためのお金はあったほうがよさそうです。

たとえば僕の場合は、旅行をよくします。お金がいります。
お金がたくさんあれば、遠いところへも行けるし、何泊することもできます。

僕の夢は、ばかみたいですが、世界を旅しながら写真を撮ったり、漫画をノートPCで描いて、それをHPに乗せて、自分の見識をひろくしたい、ということです。

それを夢想したときに、お金は必要なものだという結論に至ります。

だから、ではありませんが、少しお金を運用するというか、貯蓄するための方法を考えていかねばならないと思いました。

本業の収入は、基本的に固定給です。体が動かなくなったりしたら、稼げなくなります。

そうなったときに、あわてても遅いことが予想されます。なので、余裕のあるうちに、二次的なサブでお金を得られる何かを構築したいとは思っていました。

それが株なのかどうかというとピンとこないのですが、父親がすすめてきたので、これも機会と思い、勉強の意味も含めてチャレンジというわけです。

カフェラテ

ベローチェのカフェラテ




ヘアスプレー

昨晩は『ヘアスプレー』を観ました。
2007年に公開されたミュージカル映画。
ヘアスプレー企業が提供するTV番組に出演することを夢見る16歳のトレイシー。 彼女にはダンスの才能があったが、問題があった。 それは、太っていることだった。 しかし偶然にも番組の偉い人の目にとまり、出演が決定。 彼女はたちまち人気者に。 しかし、それをよく思わないライバルのいやがらせや、人種差別問題に首をつっこみ指名手配を受けたり、トレイシーは大ピンチ。 そのなか、一大イベント「ミス・ヘアスプレー」を決める大会の日がやってくる。 どうするトレイシー!?
とてもおもしろかったです。 ホットでハイテンション、観ているこっちも気分が楽しくなってくる、元気をもらえる作品です。 ジョン・トラボルタのママ役ぶりにも注目です。



アイス黒糖ラテ

ドトールのアイス黒糖ラテです。




逆転検事

Amazonで逆転検事を金曜日の夜注文し、土曜日の夜に届きました。



プレイしている人の評判は、なかなか良いみたいですね。
僕もこれからやってみようと思います。

昼食

パスタ 950円





手塚治虫展

両国の江戸東京博物館の特別展『手塚治虫展』に行ってきました。











約250展の直筆原稿が展示されています。

今月の21日までです。
入場料はおとな1300円。


英会話

さっき英会話レッスンが終わりました。

僕が通っているのは『7アクト』という英会話教室です。

ネイティブの講師とのマンツーマンのレッスンを週に一回一時間、モスバーガーでやっています。

講師が出すトピックに合わせて、英会話でロールプレイをします。

例えば、道案内や買い物、銀行や郵便局、病院など。日常会話が主です。
教科書はありません。

今日は、レンタカーの借り方でした。

I'd like rent a car.