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テレビを実家に送る

実家には、地デジ対応のテレビがない。今だにブラウン管です。来年には対応テレビを用意しなければいけません。新しく買うのも何かとお金がかかるだろうと、僕は自分のテレビとHDレコーダーを両親に譲ることにしました。

で、送った。ちなみにクロネコヤマトに頼んだんですが、大型テレビは通常の集荷ではダメで、家財集荷という、ほぼ引っ越し系に部類します。





もともと僕は家具があんまないので、急に部屋がスカスカになりました。

新しいテレビ?今んとこはすぐに買うとか考えてません。買うんだったら、ボーナスが出たら。か、もしくはGoogleテレビが出たらにしようと思ってます。
どちらにしても、来年の「坂の上の雲」までにあればいいやくらい。
映画はみたいから、ただのモニターにするかもしれません。

でも、単純にテレビはもういらないです。

クリスマスも過ぎ・・・

ゆうべは皆さんはどんなふうに過ごしたんでしょうか。
僕の職場では、クリスマスパーティーが催されて「何も予定がない」人たちで、楽しい時を過ごしました。

僕は、いい大人だからクリスマスで騒ぐこともありません。というか、騒ぐような機会も今までの人生でなかったんですがね・・・

家に帰ると、坂本真綾のファンクラブの会報が届いていました。恒例のクリスマス会報というもので、毎年きます。
中身はDVDです。パッケージが面白くて、紙でできてるんですが広げると日本地図にコメントがびっしり埋めつくされていました。



よく見てみると、ファンのコメントでした。この春の会報で「あなたのオススメの場所はどこですか?」というアンケートハガキが入っていましたが、これらはその回答でした。僕も書いたのだ。

もしかして、自分のコメントがあったりしないかな~と思いつつ紙面に目を走らせてみると、これがなんと。あった!



内容はご覧の通り。
白川郷のことです。もう何年前のことだろうか。僕はあの景色がとても印象に残っていて、そのことを書きました。たった3行ですが。感動を言葉で表すのが難しくて。
彼女が選んだかどうかはわかりませんが、すくなくともチェックはしたでしょう。いや~うれしいもんですなあ!

DVDは、先の9月に行われたファンクラブイベントのフォトをバックに、坂本真綾がこの一年振り返って話したことを収録しています。
聴いていたんですが、まーいろんなことをやってる。作曲作詞、カバーシングル、PV撮影、朗読劇、アニメや映画の声、武道館コンサート、ギター演奏練習、ファンクラブイベント、エッセイ出版、来年春発売のアルバム制作・・・各誌取材もあるだろうし、ラジオもやってる。

休みはたったの2日だけ。「走り抜けるぞという決意でいたから、休みはいらない」というようなことを言った。僕は、驚嘆するばかりだった。

人は一年でこれだけのことができるのか・・・

それでいて「まだまだこれから」と言う。底抜けの意欲と好奇心です。いったい、どこに行こうとしている?

僕は対抗心を感じた。
なぜ、彼女はすべて有言実行していくのか。結果を出せるのか。高い位置を目指すのか。
反面、省みるんです。自分はなぜ今以上に事をなす事ができないのか。挑戦をしていない。
もっと何かをしていかなければと思った。負けていられない。そういうクリスマスの夜でした。

モンスターハンター

モンスターハンター3rdやってます。
何でも300万本売れてるとか。「ゲームが売れない」とひとことで言いますけれども、ちがうと思います。
「つまらないものが売れない」のであって、おもしろいものは、モンハンみたいに飛ぶように売れてる。不況なんてどこ吹く風。人は「価値あるものは買う」んですね。
どこかの有名大作オンラインRPGが大失敗になりました。プロデューサー、ディレクターは降板。業績は大幅下方修正。株価も下がった。
旧態を体質改善しなかったこともさながら、新しい商品開発・価値を生み出そうとしてこなかったのが原因ですよ。地に落ちたものです。

モンハンは、難しいけどおもしろい。
ウチの会社では、大流行り。昼休みにはみんなでワイワイ遊んでます。



上司宅パーティー

昨晩は上司宅のパーティーにお誘いを受けて行ってきました。このパーティーに行くのも、4度目でしょうか。カキや焼肉をご馳走になりました。
上司はとても手際がよくて、人をもてなすのが上手です。料理の味もいい。反面、僕は下手。向いてないと思いました。



今回もワインを飲み過ぎて気持ち悪くなりました。
帰りがつらかったなあ。僕は酒に弱い。気をつけなきゃ・・・

田無神社2

日露戦争の記念碑





楠木正成像





田無神社1

東京都指定有形文化財










西東京市

新宿御苑3

新宿御苑2

新宿御苑1

鍋パーティー

土曜日はバイト時代の友達を呼んで、ウチで鍋パーティをしました。彼らと会うのは約3年ぶり。ウチに呼ぶのもはじめてです。 朝起きて、部屋のそうじをしたり、食料や飲み物を買ったりして奔走しました。やがて、彼らがきました。4人です。
鍋はあれだけ練習したのにもかかわらず、「手伝います」といわれ、僕が友達を迎えに駅に行ったりしてるうちに、戻ったら完成していた・・・。
パーティ自体は楽しかったです。 僕は今回は聞き手に徹するというスタンスでいました。みんなの現況とか、いない人たちの消息とか、話題はつきません。なんだかんだで10年来くらいのつきあいです。みんな社会生活に一喜一憂しながら、いろんな苦労を体験してるだろう。そういう話をききたかった。
4人のうち、職場恋愛結婚組がふたり、他のふたりが女性です。 結婚した女性は来年の春に、二人目を出産予定です。 ほかの女性たちは未婚で、現在フリーだという。そんな場合、話は自然とガールズトークへ移行するわけです。 「どうする?」という。 ボーイフレンドが不明。環境が訪れない。いい人がいない。というような苦悩を吐露していました。ふたりともいい年です。真剣な面持ちでした。
自分も人のことは言えないのですが、そんな光景を微笑ましく思いました。こうして話し合えるのっていいよなって。仲間内だからこそ、みたいな。
で、パーティは無事に終了。楽しかったです。 でも駅で彼らを見送って家に帰ったとたん、疲れがどっと押し寄せました。布団をばっとしいて倒れました。人を招待するのってパワーがいるんですね。
しかし、鍋を作れなかったのは心残り。課題だな。

六義園

日曜日は六義園に行ってきました。天気が良くて、紅葉がきれいでした。観光客もたくさん来ていました。

平山城址公園

土曜は平山城址公園へ行って来ました。









平山城址公園
京王線「平山城址公園」駅降車 徒歩10分

河辺

先日の御岳山の話の続き。僕は10年前くらいに、河辺に住んでいたので、帰りがけに寄ってみたんです。そしたら、駅前の変わりようにびっくりしました。




ものすごい発展してて。僕がバイトしていたスーパーも、跡形もなかった。まるで違う場所にいるようでした。
10年でもこんなに変化してしまう。時の流れのこわさを知った出来事でした。


御岳山

先日の日曜日は青梅の御岳山に行ってきました。 紅葉が全盛だと思ったんです。
御嶽駅からバスで滝本駅へ。そこからさらにケーブルカーにのって、御岳駅まで。 自宅から2時間半はかかりました。
多摩川です。 山の上からの眺めです。 期待通り、紅葉がきれいでした。 武蔵御嶽神社。ここまで来るのはけっこう大変でした。 登山者もたくさん来ていました。ケーブルカーや小道、景色、おみやげものを売る商店など、楽しいところだと思います。春に来てもいいかもしれません。

6年か

僕には、6年前くらいにドトールで知り合った人がいました。

その人は礼儀正しく、考え方に共感するところあり、長くメールが続いてます。
会ったのはその人が店員で、僕が客だったときと、その後では2度だけです。その会った時間も1時間にも満たないわずかなものです。

遠くて近くにいるような、存在です。対人距離感を同じくらいに保ってくれるというか。
人と接近するのが苦手な僕にとっては、その距離がちょうどよくて、安心して話すことができます。
僕はこうみえて落ち込んだりするときもありますが、相談相手になってくれたり。まあ、あくまでメール上ですけど。

その人も結婚して妊娠されました。
仕事は妊娠と同時にやめており、専業主婦に。来春に出産だそうです。
お子さんが産まれたら、ウチの妹のように、わくわくする毎日を送るんでしょうねえ。

同僚にも子供が生まれたし、友達にも二人目ができましたーとか、近頃は出産話しをよく聞くようになってきました。

僕がいつもひとりでいることを、その人は不思議がりました。そう言ってくれる女子もいるんですなあ。ガハハ

キムチスープ

昨晩はキムチスープの配合テストをしていました。
テストといっても、たいしたことじゃないんですけど。キムチの素をベースに、いろんな調味料を混ぜて、味見するだけです。
結果的には、あんまり変わらない。もともとスープの素がそれなりに味ついてるから。ふつーでいっかな。







しかし、スープだけ飲んでても腹がいっぱいになる。お金ないときはご飯とこれだけでもいいかも。

一年前の今日

ちょうど一年前の今日は、会社の同僚の結婚式に参列するため、上司や同僚たちと北海道へ行っていました。
食べ歩いて、飲んで騒いで、さんざん振り回されました。 結婚式よりもそっちメインのようでした。
まあ、おもしろかったですけど。
正直、上司とは旅行できないと思いましたね・・・・

もつ鍋

何鍋にするか迷ってます。
昨晩はもつ鍋を作ってみました。
スープは完成品を使ったので、失敗しようがない。
美味しかった。ただ、味にひねりがないというか、一辺倒なのが気になる。



明日はキムチ鍋のスープをいろいろ作ってみようと思う。

Apple TV

iTunesStoreで映画が購入、レンタルできるようにもなりました。
ただ、せっかく見るなら大きなテレビがいい。そのパイプ役として使うのがこれ。AppleTV。

これって何かっていうと、自分のパソコンのiTunesに入ってる曲や、写真、ムービーなどをこのAppleTVを介してテレビで視聴できるようにするものです。
これ自体もネットにつながり、YouTubeやポッドキャストも見ることもできます。
何より、映画がAppleTVから購入、レンタルが可能な点です。僕はここに注目していました。

AppleTVの付属品は電源ケーブルと、リモコンしかありません。テレビとはHDMIケーブルで接続できます。

テレビをつけると、AppleTVが起動。言語設定、ネットワーク接続、AppleIDを登録すれば、もう使えるようになります。
iTunesの自分のライブラリもホームシェアリングの設定をすることで、見られるように。

昨晩は、さっそく映画をレンタルしてみました。借りたのは「シャッターアイランド」です。
値段はHD画質かどうか、新旧かどうかでバラつきがあります。シャッターアイランドはレンタルで500円でした。店に行かなくてもいい、返さなくていい、いつでも借りれるという時間的利便性をとれば、悪くない値段だと思います。

気になる通信具合は、ほとんど問題ありません。一回だけラグがあっただけで、普通に見ることができました。画質はブルーレイに及ばないようですが、問題ありません。ちなみに映画も面白かったです。

僕がもっとも注目するのは、レンタルしたデータは期日後に「自動的に消去してくれる」ことです。

撮り溜めしてハードディスクがいっぱいになることもなければ、消す作業も必要ありません。ビデオレンタルのように返し忘れて延滞金も払うことはありません。

ただ、映画本数はまだまだレンタル屋には及びません。しかし、少ないながらも面白いラインナップです。ゆくゆくはアメリカンドラマも配信してほしい。

こんなAppleTV。お値段は8800円です。
自宅で映画を見るのがますます楽しくなりました。
次は伊豆の踊り子でも見て見るかな!

これなんでしょうか?

これ、なんだと思いますか?
ゲーム機ではありません。

コンロです。
今日鍋を見に行きました。 鍋パーティをやるなら、鍋がまずないと話にならないってことで。 僕の家には、携帯ガスコンロや、電気プレート鍋といったものがないんです。
すごく迷いました。フロアをいったりきたり。不審者として見られてもおかしくないくらい。
そしてえらんだのが、これ。IHコンロ! 正式名称は『フラットIH調理器』。メーカーはドリテック。知らない。
なんでこれにしたのかっていうと・・・・まずガスコンロにしようと思ったんですが、ガス缶を消費するし、何より火が危ない。万が一がある。 次にグリル鍋にしようと思った。でも、そんなに使わない・・・何より置き場がない。
そのとなりにあったのが、これでした。 こういったものに目がない僕は、買ってしまいました。
IHって何の略なのか。調べてみると、「Induction Heater の略で、誘導加熱のこと。電磁調理器の加熱原理」だという。それでもわからない。まあ、要するに電気コンロか。

電気コンロの特徴はというと、
・部屋の空気を汚さない ・熱効率がよい ・安定した加熱管理・火力制御。火力幅も広い。 ・平だから掃除が簡単 ・火が出ない。だから引火のおそれがない。 ・これに対応した対応調理器具でないとダメ。 ・鍋底も平でないとだめ ・チャーハンとかに向かない ・スルメとか魚をあぶるようなことはできない ・鍋底のみを加熱するため、持ち手が熱くならない ・面にひっかけるものがないので、鍋の安定度に不安が ・見た目が熱さを感じないので、うっかり触りそうでこわい
さらにコイツの特徴として・・・ ・「湯沸かし」「炒めもの」「煮込み」「設定温度調理」の各モード ・適した鍋かどうかを判別する「鍋探知機能」 ・小さなものが面にのってないか調べる「小物探知機能」 ・鍋がからっぽじゃないか「空だき防止機能」 ・スイッチオフ忘れも安心「切り忘れ防止機能」
薄いのがいいから邪魔にならないし。また、さりげなくボタンがタッチ式だったり、黒いボディ、緑色のフォントやマークと、デザイン的に無意味にかっこいい。 一見しても、これが調理機だとは分かんない。いやはや、ハイテクです。

鍋企画

僕はあんまり家に人を招かないんですが、たまには...と思い、昔のバイト仲間を呼んで、鍋パーティーをしようと企画しました。
鍋を買わないといけないし、食器とかグラスとか、いろいろと用意しなきゃいけない。
キムチ鍋なんかがいいと思うんですよ。それをつつきながら、お酒を飲みつつ、近況を語り合う...みたいな。週末は、その準備やなんやらだな。部屋の掃除もしなきゃな。

焼うどん

久しぶりに料理を作った。焼うどんです。




できたはできたが…味はびみょうだった。まずくはなかったが…

★★☆☆☆

また料理修行を再開しようと思います。

一眼レフ風味

アプリ「一眼トイカメラ」で撮った写真です。フォーカス表現ができるのがおもしろい。








実家へ

土日、実家へ帰りました。
というのも、前日に突然、母から会ってほしい女の人がいる、と言われたのです。
僕は、狼狽しました。 ついにこういうことが自身に起こり始めたのか、と思いました。 母親がモテない息子の身の上を心配し、世話をするという話はよく物語などであることです。
なんやかんや考えたのですが、先方に対する礼儀もあるし、母の顔も立てるべきだと思い、行ってきました。 その人はツアーコンダクターの仕事をしており、とても活発で元気な人でした。 僕以上に、各地を旅していることに驚きました。僕も相当旅をしていると自負していたのですが、上には上がいるものです。 終始、彼女の元気さに圧倒されるばかりでした。おもしろい人でした。
ただ、「そういう目」で見ることができるかというと、それはまた別のことになります。 こればかりは、気持ちの問題です。こればかりは・・・

もう数枚

シャッターチャンス

新撰組関連

高幡不動尊の境内には、土方歳三像があった。
気付けば多摩は、近藤勇、土方の出身地でもある。











高幡不動尊

高幡不動駅





高幡不動尊
五重塔が見えます。



多摩モノレール「高幡不動駅」徒歩5分。
七五三で家族連れがたくさん来ていました。
重要文化財もあります。

映画感想

最近観た映画の個人的感想と評価です。

■インビクタス
クリント・イーストウッド監督作品。ヒューマンドラマ。マット・デイモン主演。90年代南アフリカ。実話。すばらしい!★★★★★

■2012
ローランド・エメリッヒ監督作品。太陽の異変による人類絶滅の危機。CGをふんだんに使った超大作。
でも話的にびみょう。金持ちだけが救われるなんて、感動できる?
★★☆☆☆

■ノウイング
こちらも人類絶滅の危機の話。ニコラス・ケイジ主演。これは、何を目指したんだろう。ひどい・・・
ただ、ドラマ「DAMAGE」のヒロイン、エレン・パーソンズ役の人が出てて、おっと思った。それだけ。
★☆☆☆☆

■第9地区
南アフリカで宇宙人ものを描いた点や、ドキュメンタリー風な撮影、生々しさが新鮮。ただ、結末にもうひとつ不満。
★★★★☆

■鉄拳
格闘ゲーム鉄拳の映画化。ストリートファイターよりマシかも。でも、設定度外視。僕の好きな吉光の扱いが・・・
★☆☆☆☆

■ライアーゲーム ザ・ファイナル
シーズン2の結末。キャラクターの個性や、ファイナルゲーム、ストーリーはよく考えられてる。見るならテレビシリーズ込みで。これで終わっちゃうのかなあ。
★★★★★

■シャーロック・ホームズ
期待してたんだけどな
★★☆☆☆

■奇跡のロングショット
実話。アメリカンフットボールで初の女性プレイヤーが登場する話。アイス・キューブ主演。
★★★★☆

■幸せの隠れ場所
サンドラ・ブロック主演。実話。
マイケル・オアーというフットボール選手を養子にしたリー・アン・テューイをサンドラが演じる。
描き方がちょっとオシャレすぎる。
★★★☆☆

■縞模様のパジャマを着た少年
第二次大戦中、ナチスドイツ下。フィクション。
主人公は二人の少年。これは、かわいそすぎる。ボロ泣きしました。ひとりでみましょう。
★★★★★

■Dr.パルナサスの鏡
テリー・ギリアム監督作品。
これは、好みが分かれそう。僕は苦手。描き方はおもしろいです。
★★☆☆☆

■ラブリーボーン
ピーター・ジャクソン監督作品。
これも好みが分かれそう。あの世をCGで描くんだけど、ビジュアル抜きだとどうなんだろ。
★★☆☆☆

坂本真綾 来年3月にツアー

坂本真綾のライブツアーが来年の3月にあります。
応募したら当選しました。このところずっと当たり続きでツイテマス。
3/31、中野サンプラザ。彼女の誕生日で、ツアーの最後の日でもあります。
席がわりと前の方のようで、僕史上では最接近の機会になるかもしれません。
もちろん、この日は仕事を早退してしまう。たまには、これくらいのわがままが許されてもいいだろう。

ニューシングルも先日20日に発売。
今回は初のカバー。「やさしさに包まれて」などを歌ってます。
個人的に、というかファン的にも注目してるであろうものが同じく収録曲の「DOWN TOWN」。
これはシュガー・ベイブというバンドの曲です。
注目はこのPV。
なんというか、色っぽい方向なんですよ。これまでの坂本真綾のイメージとは違った新鮮さがあります。